そこ、行ってました。

でかけた場所を淡々とメモ。

長岡大花火が意外とゆったり見られた話。

概要

大曲、熊野といい花火大会を見るのが好きで、今年は首都圏にいることを生かして18きっぷで長岡大花火へ行ったら、首都圏から日帰りで行ける大花火なのにかなりゆったり見ることができたという話。

本文

自宅〜越後湯沢

8月2日、730自宅を出発。当時は調布住まいだったので、さっそく駅前の西友でサンドイッチでも買って意気揚々と高崎線のG車に乗ろうと思ったが、めぼしいものがなく、そのまま京王線に乗り込んだ。新宿の乗り継ぎを考え、いつもどおり先頭車に乗り込む。久々にかぶりつきでも楽しもうかと思ったが、背を向けて漫画を読むバカがいる。私はどうってことはないのだけれど、親子連れがかぶりつき目当てに先頭に乗っていたものだから、子供達から無言の怒りを感じた。そういうところはきちんと周りを見る目を養ってほしい。大人なんだから。新宿で30分ぐらい時間があったので、edyのチャージをしていこうと思い、小田急エースのファミマに行ったがファミポートなし。そこで、近くのファミマを探したのだけれど、新宿郵便局前のビルまで行く羽目に往復で15分ほどの道のり。おかげで新宿駅に戻ったのは予定していた湘南新宿ラインの発車5分前。それに湘南新宿ラインのホームは新宿の南というかほとんど代々木。新線新宿へ出て、その近くでいろいろ探すべきだったなと反省。危うく乗り遅れかけるも何とかグリーン券の購入まで済ませて飛び乗った。
ダイヤ上、上野発のアーバンに上尾で抜かれることがわかっていたので、赤羽か大宮か上尾でなんとしても朝食を捉えようと検討。すると大宮の5分乗り継ぎの間にecuteで何がしかを手に入れられそうということがわかり、大宮で下車。ちょうど上がったところにニューヨークベーグルがあったので適当に3つを購入。すぐにホームに踵を返したが充分余裕を持って続行のアーバンに乗り込めた。G車はほぼ満席ながらなんとか2階に座席確保。これで高崎までは余裕の巡航。熊谷で隣人も降り、以降は一人で快適に過ごすことが出来ると思い荷物を隣席においたところ、深谷でなぜか俺の隣に座ろうとされた。深谷は橋上駅舎である(しかも東京駅型)ので、ちょうど跨線橋の下に停車して黒のカバンが見えなかったのかもしれないが、危うくpcの上に座られるところだった。
高崎で乗り換え。水上行きを待つと結構な待ち客。まさかみんなが長岡大花火を目指している客ではないと思うが。。。やってきたのは残念ながら荷物列車改造の125系。まあ仕方ないか。前のアベックが乗車時グダってやきもきしたが、何とか座席を確保。それにしても乗客のスーツケース率高いなあ。みんなどこへ行くんだろう。立ち客も多く、乗車率は結構なものだけれど、実際はドア付近だけが混雑の田舎あるある状態。普段は車移動で電車の乗り方を知らないのだろう。こういうのは本当にモヤッとする。
進行方向右側の座席で日向向きではあるのだけれど、新前橋から理由があってあえて日よけのカーテンを開けた。景色も楽しみたいし。しばらく行って渋川。ここで先行しているSLぐんまみなかみ号がいるはずだが、と思ったらまさしく隣のホームに停まっている。最初は行程のゆとりを生かしてぐんまみなかみに乗ろうかとも考えていたけれど、水上からの接続がうまくないのでやめておいた。なのでせめてじっくりみる。観光用にしか走らなくなって久しいけれど、やっぱり残ってほしいものの一つである。しかし、渋川から隣に乗ってきたアベックの男がなかなかガイキチクズで困った。まず、先に自分が座る。これだけでも充分クズだが、私がc61を見ようとして明らかにじっくりと外見てるのにカーテン閉めようとしやがる。見てんのわかるやろ。と思ってとっさに頭を窓にくっつけてカーテンが降りるのをブロックしたら、私が閉めさせまいとしているのを、気付かないのか知ってか、カーテンを閉めようとしてガンガン打ち付けてくる。ふざけんな。さすがにムッときてカーテン開けたままにさせろと伝えた。まったく。渋川発車して、もう景色にはそこまで用はなかったけれど、腹が立ったのでそのままの状態にした。ヤツがスマホを見てるので何見てんだとチラッと見たら新潟競馬の出馬表見とる。ちなみに彼女さんは岩本でようやく座席を見つけ着席。
水上で長岡行き普通電車に乗り換え。跨線橋渡って2番のりばで、さあ新潟色115系かと思ったらまさかの129系でずっこける。ここも多くの乗客がそのまま乗り換えたので、また着席戦争になった。おまけに今度は出遅れたが車端ロングシートをなんとかgt。やはり立ち客もでたのでこの電車で着席確保はありがたかった。
トンネル駅土合の下車がさすが?に多い。といっても20人程度だが。谷川岳ロープでも乗りに行くのだろうか。越後湯沢からは1時間に1本程度の便になるし、駅ナカにいろいろ施設もあるし、何よりお昼時だったのでここでドッと降りるかと思えばイマイチ。土合の方が多いぐらいだった。私はここで途中下車。降りてみると観光バスが多い。こちらは新幹線で来て、ここから尾瀬登山を目指す向きだろうか。しかし、首都圏からだと上毛高原から目指すだろうし、うーん。もしかしたらここから長岡大花火に向かうとか?

越後湯沢〜長岡

さて、越後湯沢のお目当てはなんと言ってもぽんしゅ館。500円で最大5種類の日本酒が試飲できる素晴らしい施設だ。上越線を通るときはできる限りここで時間が取れるように旅程を組んでしまう。いつもどおり久須美酒造の清泉から始めて、以下4種類を飲む。長谷川酒造雪紅梅超辛、越銘醸越の鶴プレミアム、頚城酒造越路乃紅梅、八海醸造よろしく千萬あるべし(焼酎)、今この5種類を書いてたらいずれもgoogleが予測変換してくれてワロタ。このうち越の鶴プレミアムが白眉で、イチゴを口いっぱい頬張ったかのような瑞々しいフルーティな風味を感じられた。次の湯治旅に持っていこうと思わず4合瓶を購入。ついでに趣味の吹付けガラスのカップ酒も大量購入。合わせて一升近い酒を購入。
少し時間があったので、近くを歩いてみる。今日の宿とする予定のゆざわ健康ランドまでの道のロケハンと近くの主水公園で水筒の水を補給するために。しかし、主水公園には噴水と水道水しかなくあえなく取水失敗。良い食堂があればよっていこうと思ったが、ここ越後湯沢はスキーシーズンの街。駅前にはめぼしい店がなかったし、駅ナカの混雑には並ぶつもりはなかったので、南魚沼市の中心、六日町へ移動することにした。六日町まではほくほく線で進むことができる。ほくほく線は今回の大花火とは無縁でさすがに空いていた。
HK100形のそれなりの加速を楽しみ六日町へ。駅前には土産物屋があり、ぽんしゅ館になかったカップ酒があった。さらに2カップゲット。もうこの時点で15合ぐらい酒持ってる。額にして5000円分ぐらい?高崎や越後湯沢の喧騒から打って変わって六日町は静かな雰囲気。やっぱり移動してきたのは正解だったか。本当に都会人は少し外した行動ができないとか、バカだね。
商店街を少し歩くと、何店舗かでナポリタンを推していた。ここは南魚沼、当然に米推しだと思っていたが。。。まあ、米今の季節うまくないしいいか。すごく味のある喫茶店があった。ここもナポリタン推しで敬意を評してナポリタンとする。実はもうワンブロック歩いたら、バナナマンのせっかくグルメで取り上げられたうまい定食屋やそば屋があった模様で残念。まあ、これも一つの街歩きだね。ちなみにこの喫茶店、地元のヤンキーの巣窟だったらしく、あまりいいものではなかった模様。まあ、喫茶店って得てしてそういうものだから。。。
六日町からの電車は徐々に混んできた。そろそろ会場に向かう人が増えてきたのだろう。とはいえ、まだ時間はあるから、と浦佐に下車。浦佐といえばなんと言っても田中角榮像。岐阜羽島駅大野伴睦像とともに、日本三大「なにもない新幹線駅前の銅像」の一つだと思っているが、(あとは筑後船小屋駅古賀誠待機)なんと撤去されてた。良いと思うのになあ。
さて、浦佐ではそれ以外の目的はなかったし、駅前をウロウロしたのち、畳のある待合所でぼんやりしていたが、ここで突然湧き水のことを思い出しググってみたところ、なんと歩いて1kmの至近に地蔵清水という湧水地があることが判明。次の電車まで40分を切っていたが、これは行くしかないだろうと思い。荷物を待合所に残し速歩きで出発。
線路沿いに歩いていけば確実と考え、やや遠回りをしながらも15分ほどで到着。その場でまずはごくごくと飲む。うまい!さすが湧水。冷たくてうまい。手持ちの水筒に詰め、すぐに駅に戻る。今度は近道を通り、途中忠実な番犬に吠えられながらも見事発車3分前に駅に戻ってこられキックターン大成功。行ってよかった。
どこからともなく大勢の人がやってきて、彼らとともに乗り込む。が、これも越後湯沢発の水上接続のない電車、わりと空いててありがたい。花火臨対応だろう、6両編成で分散すればみんなすぐに乗り切れるのに、やはり真ん中車輛に固まる田舎民。田舎民の生態として、普段列車に乗っていないので、ある一箇所やドア口に決まって大混雑が発生するのだが、今回も概ねそんな感じ。本当電車乗り慣れてないな。小出、越後川口小千谷とかつての急行、特急停車駅ではどんどん人が乗ってくるが、我が先頭車にはまだ若干の余裕あり。(やっぱり郷土の有名人といえばこん平師匠ですよね)
信越本線との分岐駅、宮内を過ぎる。もう長岡市内で、単なる分岐駅かと思えば意外に大きな駅、と葛西隆明氏も書いていたが、そのとおり大きな駅だった。そして、目的の長岡へ。

長岡にて

さすがに長岡は大混雑。改札から外への一方通行になっている。が、私は駅ナカのぽんしゅ館によって行きたかったのだ。一方通行ルートがわからず軽くダンジョンと化していt,ぽんしゅ館にたどり着くまで右往左往。そしてルートがわからず切れるガイキチ。良いねこのカオスっぷり。
ぽんしゅ館でまた大量のカップ酒を見つけるがもうお腹いっぱい。とりあえず目についたものを4つほど選抜。ちなみに私は吹付けガラスカップの中でも、銘柄が大きく書いているものの方を優先している。デザインカップはおそらく残るだろうが、銘柄モノはいつまで残るかわからないもので。結局酒が2升ぐらい。他にも花火の手拭いなどを買って大散財!まあ、こんな機会あまりないからいいだろう。
駅前から伸びる大手通りをそぞろ歩いて会場近くのローソンへ。さすがに混雑していた。特に最大手サークルトイレは安定の集客っぷり。
さて会場へ。一人の利点は場所取りの細かい隙間に潜り込めてしまうことである。グルグル回って一瞬特観席突入したろかと思ったけどさすがに自重した、というよりチェックが厳しく無理そうだった。大人しく長生橋を超えた先の無料席へ。しかし、大曲や熊野市と比べてもとても余裕がある。一人分どころか狭い家族席ぐらいなら十分確保できるぐらいのスペースがあった。ちなみにこの時点ですでに1730。前二者と比べて首都圏に近いので覚悟していたが、長岡大花火、意外に空きスペースが多い。
さて、長生橋のレトロ感たるや素晴らしく、登録文化財じゃなかろかという感さえある。あとから調べると土木学会選奨土木遺産らしく、これは登録どころか指定も近いな、と思う。そして花火は橋越しながらよく見えるところに上がりそうだ。そしてこれだけの大混雑にもかかわらず、まさかWiMAXも余裕の通信速度。誰も持ってないのだろうか。そこで、花火が始まるまで奥さんにつなぐことにした。
夜の帳が下りるころ、いよいよ開演。名だたる花火大会らしくさすがの大迫力。昨年の熊野市も間近の大迫力で見たものだが、これに匹敵する迫力と感動。長岡名物ナイヤガラ、フェニックス、3尺玉、最後の尺玉100連発まで美味しくいただきました。特に尺玉100連発の優雅さたるや素晴らしい。私はドドドッと上がるよりかは、ドーンドーンと上がるほうが好きなのだ。2升の酒持ちであるがゆえ、とりあえずワンカップ1つ開けた。うまい。これぞ日本の夏やね。

さて、終演後、帰りはとにかく速歩きで。これも一人ならでは。隙きあらば詰めて歩いてゆく。長岡駅前は大手通りのところから方面別に列を分けていて、djポリスが誘導を頑張っている。ご苦労さまですと声をかける。予定よりもだいぶ早く駅に戻ってこられ、先行の小出行きがまだホームに停まっていた。私は案じたとおり越後湯沢へまで帰る予定だし、小出からの接続なんてないので、続行の越後湯沢行きを待つ。例によって最後尾車両の位置を確認し、列の先頭でぼんやりと待つ。またも階段付近は大混雑だったが、最後尾車輛がら空き。特に最後尾車輛に移ってみたら誰も並んでいない。。。ありがたいが、うーん。それにしてもまだ発車時刻まで時間があるのに、そして詰めれば全然乗れるのに、自分が乗ってすぐに半自動ドアのドア閉めるとかバカか。あとからまだまだ乗ってくるに決まってるだろうが。本当にこいつらガイキチだな。JR束は整理要員として八王子支社高崎支社千葉支社大宮支社らの普段通勤客さばいてるところから応援呼んで、彼らに電車の乗り方を教えるべき。田舎民は電車の乗り方知らないんだからさ。さて、暇だったので越後湯沢行きの入線から着席までかなりイメトレ。列の先頭にいる者として、後ろの人々が少しでも早く乗れるようにするのは先頭の責務だ。身体を前後に揺らして、停止位置がずれた場合でもすぐに動けるようにする。(お前はテニス部か。)半自動ドアの開閉ボタンがONになった瞬間、開くのボタンを押して、”隣のドア”の最至近席を確保する。こうすることで、私の列に並んでいる人が一人でも座れるようにするのだ。ただし、絶対走ってはいけない。
入線後、イメトレ通りに開くのボタンを押して乗車、そして”隣のドア”の最至近席へ。無事gt〜。というより俺が座った瞬間、当該ドアはまだ開いてもなかったからな。大勝利すぎる。というか圧勝すぎるやろ。。。なお、もともと帰りは22:38発を目指すつもりだったが、乗り込んだのは22:18発だった。余裕余裕。もちろん、多くの立ち客が出たし、見事な捌きをしたな、と自画自賛

帰り

電車は越後湯沢を目指してひた走り。浦佐で行きに乗った人を遥かに凌ぐまさかの大量下車。彼らはいったいどこから来たんだろう。そしてどこへ向かうのか。終点越後湯沢まで乗り通した人は各車10人ぐらいだったか。さて、ゆざわ健康ランドへ当然に徒歩で。もちろん街灯なし。真っ暗な中、うっかり側溝とか穴ぼことか開いてたら終わるな、というか野生動物とか出るんじゃね、という不安の中歩いていく。なお、駅からはずっと下り坂で帰りが億劫になる。けっこう不安になるぐらい歩く。やがて、たまに車通りがある片1の道路に出たが、え、これ本当に17号?というぐらいの田舎道。
左上に煌々と光る箇所をまさかアレじゃないよなと思い素通り。物流センターの類いかななどと思い歩く。なお、翌日ガーラ=越後湯沢の車両基地だったことを知る。
不安になるぐらい歩いた20分後、ようやく17号沿いに明かりが見えたが建物しょぼ。本当にここが健康ランドか、というぐらいの規模の小ささ。そうしたら大混雑でフロントパンク状態。おそらくこれも長岡大花火の余波だと思うけれど、というかコイツらどうやって来たん?車の帰りがけ?にしては、もうチョット粘ってもう帰ったら、という感もあるけれど。しかも見た限り風呂だけ入るみたいだしなあ。
まあ、仮眠施設だと割り切って2700支払う。施設の割には高いが仕方がない。風呂も健康ランドというよりかはちょっと立派な銭湯レベル。まず風呂の数が少ないし。タオルもムームーさんも貸してくれないってやっぱりこれスーパー銭湯なんじゃ。念のため予備で持ってきておいてよかったタオル。
夜も遅いし、スナックも何もないから、サクッと風呂入って就寝、と思って風呂から上がったら、先ほどの比じゃないぐらいフロントに大行列。車が続々詰めかけたのか、私のあとの電車で来たのか、突発的な混雑に見えたので、おそらく後者だと思うが、ともあれ、おいどうやって寝るんだよ。とりあえず、さっさと自分の寝床だけでも確保してしまおう。足早に仮眠室の空きスペースをなんとか見つけ、早々に寝ることとした。

翌朝、仮眠室の人数変わらなかったし、途中で騒々しくなった記憶もないため、本当に昨日の大行列はあったのだろうか、幻だったのではないだろうか。そうか風呂だけ入って帰ったOR車中泊?などと思い巡らせてみるが、それは本当に安物買いの銭失いではなかろうか。。。
朝湯に浸かりながら、今日、18きっぷ使うかどうか散々悩む。越後湯沢〜東京都区内は3,570円。18きっぷ+1,000円程度の距離だから、それほど得にはならない。このあとの長距離移動があればそのほうが得よな、と思って考えるが、その予定もないよな、と冷静に考え使うことにした。
昨日の坂道を考え、歩きだす時間も15分ほど前倒し。まだ太陽は高くなってはおらず、早朝の涼しい時間帯のうちに越後湯沢駅に着いてホッとする。さすがにこの時間にはぽんしゅ館は空いておらず、昨日のうちに越の鶴プレミアムを確保しておいてよかった。
上越線の上りは単線だった頃の名残で、ループで登ってループで下る。上りの土樽ループはそのほとんどがトンネル内でわかりにくいが、逆に湯檜曽ループは湯檜曽駅からはっきりとループ線が見え、頭上の山の上に見えた電車が5分後に一度「自分の乗る電車を見る」体験をしたい。湯檜曽駅から電車に乗るには、湯檜曽温泉に投宿してみるとか?
水上で高崎行きに乗り換え。山が離れていき平坦になったところが関東平野の端たる渋川。高崎からは始発の湘南新宿ライン。故に普通車でのんびりと。熊谷でサラリと詰まると、桶川あたりから立ち客が増え、大宮あたりでは昨日の花火臨と変わらないぐらいの混雑に。やっぱり都会は人口の比が違う。
湘南新宿ラインは新宿の南側に到着。ルミネ口から京王に乗ろうとしたものの、捕捉失敗。改めて中央口からルミネ口に回り、位置関係を確認。バスタ行くときは使えるかも。時間帯次第だし、もう2週間で引っ越しだけど。
京王線準特急で帰宅。さて、一休みしてから一仕事。引越の荷造りである。